11・4米日労働者国際連帯集会 11月4日、午後6時半から広島市のまちづくり交流プラザで、米日労働者国際連帯集会が開かれました!11・2全国労働者総決起集会(@東京・日比谷)に集まった闘うアメリカの労働者がヒロシマに訪れてくれました。代表で来てくださったのは・・・UTLA(ロサンゼルス統一教職員組合) グレゴリー ソティアさんILWU(国際港湾倉庫労働組合) ローカル10 ケナード ウィルソンさん ローカル34 デュアンデル ポソさんBELT(鉄道労働組合) ポール ジャンセンさんです(^_^)v (左から)ケナード ウィルソンさん、グレゴリー ソティアさん、デュアンデル ポソさん、ポール ジャンセンさん集まった米日労働者・学生で記念撮影(^^)☆ つづきはこちら★必読★ PR
11・2労働者集会 速報! 11・2労働者集会の速報報告です!労働者の団結した闘いこそ歴史をつくり社会を変革する力だ!11・2 労働者集会@日々谷に行って来ました☆韓国・アメリカ・日本の労働者で一つの組織を◎韓国の代表団(民主労総ソウル地域本部から42人)「大恐慌の主犯は、新自由主義を進めた全世界の1%に満たない資本家たちだ。彼らこそが代価を支払う時だ。今こそ全世界の労働者は連合し、改良主義を克服し、社会主義変革運動へ進もう」 (民主労総ソウル地域本部 イジェヨン本部長)◎動労千葉 田中康宏委員長 「資本主義の終わりが始まり、労働運動の原点が問われている。だからこそ動労千葉は4者4団体の(国鉄1047名解雇撤回闘争をやめ与党との政治和解にのめりこむ)屈服路線に絶対反対を貫く。来春闘は大幅賃上げのゼネストを」◎ アメリカの代表団(ILWU、UTLAなど5人)「階級協調派のイデオロギーが世界の労働運動を支配しているが、闘いを抗議のレベルから抵抗に押し上げるために、国際的・革命的な労働者の党が必要」 (ILWUローカル10 執行委員ジャック・ヘイマン氏)「企業目的に添ったカリキュラムが全国に拡大し、学校の軍事化が広がっている。新自由主義のどん欲な資本を根底的に拒絶しよう」(UTLA グレゴリー・ソティア氏)法政大文化連盟も発言!!詳しい報告は、動労千葉HPに☆☆http://www.doro-chiba.org/news/2008_news_01/news_08_132.htm
11月集会直前に出したビラです☆☆ いま私たちは、資本主義の終わりを目にしている11・2集会へ 学生・労働者の未来はここにある! いまこそ資本主義を終わらせる1万人デモをやろう!! 11月2日に東京・日比谷野外音楽堂で行われる、全国労働者総決起集会にあなたと行きたい。あなたとの団結した力で、この社会を根本から変革したい。~11・2集会を歴史の分岐点にしよう~ 連日、株価が乱高下している。今月27日には、バブル崩壊以降の最安値を記録しました。なんと日経平均株価7162円。1年前の半額以下です。1982年10月下旬以来、約26年ぶり。企業の前提となっている株が大暴落を繰り返している。資本主義の大前提がガラガラと崩れている。 こんな中で、銀行幹部がボーナスで77億円。一方、年収200万円以下のワーキングプアが1000万人。青年の2人に1人が一生フリーター。銀行幹部が非正規労働者の何千倍も多く働いたのか。そんなことはない。他の労働現場で労働者が生みだした富を盗ってるだけだ。こんなシステムを救うために、日本でも10兆円の公的資金=税金が投入される。本来、この10兆円で何ができたのか。この数年でドンドン削られている社会保障費(去年からは年2200億の削減)。後期高齢者医療制度が作られ医療にまで格差が持ち込まれた。大学への運営交付金も減らされ、奨学金がもらえず退学せざるをえなかった学友。金がかかると言われ研究を否定され、研究室からも追い出される。 学生に対して「雇われる能力をつけろ」というが、そもそも雇う側に「雇う能力」があるのか。正規職で働きたくても非正規職で生計を立てていかなければいけない若者。学生の就職率も今年から下がっていく。すでに内定を取っていた学生が、内定を取り消されることもおきている。そもそも、内定をとった会社自体がいつ潰れるかもわからない。こんな社会に安心して身を任せるなんてできるか。 今こそこんな世界を変革しよう。【イギリスで公共部門の労働者50万人が48時間ストに決起】~根本からの変革を~ 11月15日の金融サミットでは、「国家破綻が最重要テーマ」なんていわれている。 すでにアイスランド、パキスタン、ハンガリー、ウクライナ、ベラルーシが国家破綻。今や国が売買される情勢です。アイスランドにはIMFから2000億円、ロシアからは5000億円が援助される。ロシアは見返りとして、アイスランド領内にロシア軍の配置を要求している。世界戦争の切迫を感じずにはいられない。 いま求められているのは根本からの変革だ。富めるもの、貧しいものが固定され、貧しい層は貧困にまで落としこめられる。一方で、貧困層が生み出した富を奪い、莫大な利益をだいている一部の金持ちや資本家。こんな関係を必然的に作り出す資本主義を今こそ打倒しよう。11・2集会 文化連盟の発言決定!! 10・17以降、全学連と文化連盟は共に、反転攻勢に出ることを宣言した。この間、文化連盟所属の、「社会科学研究会」「哲学研究会」に対して、学祭当日に部屋のカギを開けないとの通達を学生課当局が出してきた。「大学祭実行委員会」は両サークルの参加を認めており、大学当局からの自主法政祭への不当な介入であるとして、文化連盟は昼休みに抗議の集会を行っている。また、その場で、11・2労働者総決起集会を「法政外祭」と位置づけ、法大生に、11・2集会の結集を呼びかける。(詳しくは「法政大学文化連盟」のブログを・・)~学生・労働者の力は団結だ 労働者階級が、力を持とう~ いま、労働者・学生の力は余りにも弱い。そういう風に見えている。しかし、闘っている労働組合はどうか。闘っている学生運動はどうか。 ご存知、東京の京品ホテルは、会社が倒産しても労働者が職場を自主運営している。法政大学の闘いは、学生への処分を阻止し続けている。アメリカの西海岸港湾倉庫労働組合(ILWU)のストライキは、戦争だって止めてみせた。労働者・学生の団結した力には、これだけのことができるんだ。そして、日本のマスコミでは余り報道されていないが、世界中で起こっているデモ・スト。ゼネストをやれば国が、世界が止まる。そして、それは同時に、社会を動かせ得る存在が労働者階級であることの証左である。これこそが俺たちの持つ展望だ。日本でも今こそ闘う潮流を大爆発させよう。そして、今こそ労働者階級が権力を獲ろうではではないか。それが11月2日の全国労働者総決起集会だ。広大生のみなさん、ぜひここに集まってほしい。【アメリカ産牛肉問題に端を発した、韓国100万人デモ。大通りを埋め尽くす労働者・学生。このデモを組織した民主労総(労働組合)から代表団44名が11・2集会に!!】
全国の労働者・学生は11・2東京日比谷へ集まろう! 11月全国労働者総決起集会のHPはこちら↓↓↓http://www.geocities.jp/nov_rally/ 全国の労働者・学生のみなさん!とりわけ広島大学の学生のみなさん!11月労働者集会へ一緒に行こう! 今、リーマン・ブラザーズの破綻に続き、どんどん株価は暴落し、証券会社は身売りされ、資本主義がボロボロと崩れていっている中で資本主義は終わったという状況が日々、進行している。日々、銀行や会社の倒産により、労働者はある日突然の解雇。京品ホテルが象徴的だ。リーマン破綻で、リーマンの子会社から融資を受けていた京品ホテルも倒産。そういう事態が起きている。その中で、じゃあ労働者はどうするのか?労働者は一斉に解雇されたが、それは無効だ!と労働者は立ち上がり、労働組合を一からつくり、組合運営を開始している。労働者は経営者や資本家がいなくたって、労働組合をつくって団結の力で会社を運営することだってぜんぜんできる!労働者階級とは、そういう力をもった存在なんだ。 11月集会は、闘う労働者、職場から社会を変える闘いを始めている労働者が集まる!そして、「さらば 資本主義!労働者こそが社会の主人公に躍り出る!」と宣言を開始する。そして、同時に、国際的なつながりをいっそう強化して、世界革命に向けた一歩の集会だ! 11月2日は東京・日比谷へ集まって、1万人の力でデモをしよう!街頭の労働者と合流し日比谷や銀座を解放区にしよう!この高揚感や団結感は、この集会場やみんなでするデモでしか実感できない!労働者の力を、学生の力を、自分のもっている力を実感しに行こう!
10.17法大解放集会 報告 10月17日(金)、法政大学の市ヶ谷キャンパスで12時から法大解放集会を闘ってきました! 法政大での集会は、法大文化連盟を先頭に法大1000人の怒りを解き放つ大集会としてかちとられた。昼休み、法政大学外濠校舎前。普段は暴力ガードマンの弾圧でビラまきも自由にできない場所だ。だがこの日は違った。学生が暴力ガードマンを撃退し完全に制圧。キャンパスを文字どおり学生の手に取り戻し、集会をやりぬいたのだ。「これがうちら学生の力だ!」(文化連盟・倉岡雅美さん)。 この間、増田総長は、文連の「公開質問状」から逃げ回り、この日も正門とキャンパス中央に通ずる全出入り口を封鎖。怒りに燃えた学生は、「増田出て来い!」と外濠校舎の学生部に押しかけた。すると暴力ガードマンが殴りかかり妨害。学生は一歩も引かずに激突し、その場はガードマンの制帽が宙を舞うほどの大乱闘となった。学生の迫力に圧倒されたガードマンは後退しドアを閉めようとする。その時、青年労働者A君が法大当局に拘束された。怒りはさらに爆発。「抗議集会をやるぞ!」 横断幕が閉ざされたドアの前に掲げられ集会が始まった。法大文化連盟の恩田君が渾身のアジテーションに立った。「こんな大学は大学じゃねえ! ビラもサークル活動も集会も法大では何十年もやってきた。殺されても捕まっても権力には奪われない自由がある!」 これに続き文連と全国学生の発言が次々と続いた。そしてA君も直ちに奪還! 続いて、学生・労働者250人は総長室に向けデモに立った。 文連は今集会を「完全勝利だ! 逮捕者もゼロ。ジャージ軍団を追放し、処分も阻止した。いよいよ反撃に出る時だ!」と総括した。この大勝利を引き継ぎ、11・2労働者集会へ突き進もう!10.17法大集会★写真集はこちら↓↓↓http://www.zenshin.org/photo/2008/10/post-26.html
署名用紙! 東京拘置所に捕らわれている広大生3名を取り戻し、法大で新たな処分者を出すことを絶対認めない署名です。ダウンロードして、使ってください。署名用紙は広島大学西条キャンパスの総合科学部の門を入ったところにポストを置いているので投函お願いします。上のdocune!をクリックした後、右側にある Pdf ダウンロード(無料) をクリックして署名用紙をダウンロードしてください。
10・7法大集会の様子☆ 法政大学では、10・17解放集会に向けて、法政大学文化連盟は、毎週ドンドン集会を開いていますヽ(^o^)丿10・7集会の様子をちょっぴり掲載します☆☆法政大学文化連盟(通称:文連)のブログは↓↓↓http://08bunren.blog25.fc2.com/
10・17法大解放集会へ!! 10月17日、法政大学で法大解放集会をやります!法大生だけでなく、全国の学生、そして全国の労働者にも呼びかけられています。今の法大におかしい!!って思う人は参加しよう(*^_^*)ノ☆☆以下、10月17日総長大団交への結集アピール文です。 みなさんこんにちは。我々文化連盟は法政大学を拠点に活動するサークルの連合体です。長らく大学公認団体として学生文化を牽引してきた当連盟は、今年の4月に当局の一方的な組織再編を受け、非公認団体になりました。 法政大学で今何が起きているか、ご存じですか?・・・・ つづきはこちら★必読★
10/6 広大生2名の裁判に行ってきた! ◆中島敦史くんの冒頭意見陳述の紹介(抜粋) 私が何のためにこの法廷にやってきたのかをまず明らかにしたい。私は裁きを受けるためにやってきたのではない。5月29日のわれわれの行為、すなわち5・29デモの大成功と大勝利を謳歌し、その正当性・必然性・正義性を明らかにするために、この法廷にやってきたのである。裁きを下すのはわれわれの側である。(中略) 本件の起訴状ではあたかも法大の学籍を持たない者が構内に「侵入」していることが問題の根本であるかのように述べている。法大当局は(中略)あたかもそれまで「正常」であったキャンパスに突如として大量の「侵入者」が何の理由もなく入り込んできたかのように、被害者面を決め込んでいる。 だが、実際にはそのような「学外者侵入問題」それ自体明らかに法大当局がねつ造したものにすぎない。 第一に、そもそも法大の学籍を持たない者が構内にいることが問題であり、「正常でない」とするなら、法大は創立以来今日まで一日として「正常」であった日はないと断言できる。とりわけ学生会館(*法大にあったサークル施設。04年法大当局によって一方的に解体された)の在りし日々、そこは所属大学を越えた学生たちの交流の場であった。私は03~04年にかけて、何度か法大学生会館を訪れ、イラク反戦運動などをめぐって他大学の学生と交流・団結を深めたことがある。その当時「法大生でないから」などというしみったれた理由で他大学の学生を追い出すようなことは問題にもならなかった。ただこのような、学生の自主的・主体的な活動の場を一方的に破壊し踏みにじってきた連中だけが、06年より突如として「学外者侵入」だとわめき始めたのである。 (中略) 第二に、「学外者」が法大に来ることがそんなに問題だというならば、増田よ!何故かくも多くの非学籍者が法大にかけつけているのか、考えてみろ!まさに平林ー増田が行ってきた学生への処分・弾圧・暴行・嫌がらせ・学生自治破壊・団結破壊のすべてが、法大の学生に限らず、どんな大学の学生にとっても許しがたいものだったということなのだ!われわれは「法大生ではない」からといって、このような法大当局の悪逆非道を黙って見過ごすようなことは断じてしない。◆野地川泰介くんの冒頭意見陳述の紹介(抜粋) 友人を助けるのに大学の許可が必要だとは全く思わないが法政大学の建造物を看守する増田総長自身も次のように述べているではないか。 「本当の友人を作るのも大事です」「自分が一番苦しいときに相談できる、一生付き合えるような友人を作ってんもらいたい」(08年6月23日付 朝日新聞) 私は5月29日、「本当の友人」の一人として当然のことをしただけなのだ。それとも、増田総長は「本当の友人」は学内者に限らなくてはならないし、大学当局の許可する範囲内でしか相談に乗ってはならないとでも言うのだろうか。 (中断) 歴史上のあらゆる進歩は常にこれを非合法として禁止しようとする力に対する闘いを通じてのみ実現されたのである。法大ストライキー全国300万学生ゼネスト、そして全世界のプロレタリアートとともに階級のない社会の実現に向け、あらゆる反動を押しのけて突き進むことを宣言する。
日刊☆全学連 NO.21 後期開講にあたって広大生に訴えます!広大生3名をとりもどそう広大生のみなさん!長い夏休みが終わってとうとう後期の幕開けです。後期開講にあたって、全学連からみなさんに呼びかけたい。 ひとつに、中島敦史くん(総科)・野地川泰介くん(教育)・鈴木研也くん(理学部)3人の広大生を一日も早く取りもどそう!3人とも、広島大学で最も果敢に闘って来たし、法政大学闘争においても全国学生の未来をかけて一歩もひかずに闘ってきました。それゆえに、大学や国家権力から最も恐怖され、弾圧を受けていることは明らかです。すでに拘留は4ヶ月を過ぎ(鈴木君は2ヶ月目)、友人や家族と会うことすら禁止、後期が始まっても愛するキャンパスに来ることもできないでいます。同じ広大生である彼らの人生がむちゃくちゃにされていることに、これ以上我慢がならない!私たちの手で、一刻も早く取り戻したいと思います。後期から彼らの早期奪還に向け学内で署名運動を立ち上げます。法大総長・増田と東京地方裁判所あての抗議署名です。広大生3人を含む獄中19人を取り戻すために協力をお願いします!◆デタラメな思想弾圧だ!◆ 大学内で「建造物侵入」で逮捕!? ありえない!どこの大学も不特定多数の人が出入りしているじゃないですか。そもそも近年の大学改革の謳い文句は「今こそ大学は閉鎖性をうちやぶって開かれた大学になろう」だったはずです。学外者の入校は彼らにとって大歓迎のはずだ。では今法政でおきているのは何なのか?要は思想が問題にされているのです。大学批判・社会批判をする者を排除することを目的に、法大総長が警視庁と手を組み、思想弾圧を白昼公然と行っている!ふざけています。最高学府の大学がとるべき態度とはまったく正反対だ! さらに鈴木くんは「7月3日法政大学に侵入した」容疑で後日わざわざ令状逮捕されました。しかし7月3日鈴木くんは校内に一歩も入っていません。それを百も承知で逮捕・起訴した警察・検察・裁判所は明らかに一線を越えています!実行行為がなくとも処罰できるという「共謀罪」(現在の日本の法体系には存在しない)が、彼に適用されたのです。 3人は弾圧に屈せず獄中で非転向を貫き闘っています。9月末から裁判も始まりました。彼らを取り戻す力は、私たち1万広大生の中にあります。3人の早期奪還に向け、団結しよう! ふたつに、法大当局のこれ以上の暴挙を許さないために一緒に声をあげよう!現在法大生の2名―倉岡雅美さん(人間環境学部3年)と斉藤郁真君(法学部2年)に対し、それぞれの教授会が処分を出そうとしています。学生に対しては「法」や「政治」「倫理」「批判精神」を高説する教授たちがこの2年半やってきたことは何なのか?大学を批判する学生から強権的に学籍をはく奪し、学外に叩き出す。法大では2年半でのべ88人の学生が逮捕、22人が起訴、6人の法大生が退学・停学処分にさせられています! こうした思想弾圧と同時平行で、キャンパス内は一変させられました。法大当局の一方的な決定で、サークル施設は解体され、サークル団体も解散させられました。学内の活動はすべて大学の許可制になり、監視カメラ60台以上でつねに監視されています。自由にビラをまくことも、キャンパス中央広場で音を出すこともできない。夏休みには新たに有刺鉄線が設けられました!文字通り監獄大学です。 これ以上法大の暴挙は絶対に認められません。2人への処分を絶対に阻止しよう!10月17日昼休み、法大生が全国集会を呼びかけています。法大生と全国学生の力で2人への処分を阻止しよう!広大生も一緒になって闘い、監獄大学=法大を解放しよう!法大生の新たな処分を阻止しよう現在2人は処分阻止行動の一環として、学生を対象にシール投票をやっています。学生支配のためだけに雇われた暴力職員こそ法大から出て行け! つづきはこちら★必読★