明日の昼休みは、反戦行動やろう! スペイン広場へ! こんにちは。今日の昼休みの様子です。明日は、10・21広大反戦集会です!みなさん!明日、昼休みはスペイン広場へ集まろう!スペイン広場にて、演説!明日、広大生は反戦行動やろう!食堂前学生の行動が社会を変える時代がきた!みなさん、10.21反戦行動へ! 明日、昼休みはスペイン広場へ!昼休み12時から 集会 @スペイン広場 →集会後、学生総合支援センターへ申入書提出行動!夕方16時半~ 総合科学部K207教室で、本集会 (法政大学から処分撤回で闘う倉岡雅美さんが来て講演!) PR
10月18日(月)本日のビラ! 後期、第6段ビラ!1年生からの11・7労働者集会への呼びかけと、10・21広大反戦集会への呼びかけ。 東京で行われる11・7労働者集会への参加を呼びかけます!こんにちは。僕は11月7日、東京で行われる11・7労働者集会への参加を呼びかけます。しかし、なぜ労働者集会に学生が集まらなければいけないのかと思う人も多いと思います。そこで、まず11・7労働者集会とは何なのかという所から明らかにしていきたいと思います。●連絡先:hirodai86@yahoo.co.jp ●スペイン広場周辺テントでチケット販売中。(500円)●出発は11月6日夜、広島大学に集合して行きます。 つづきはこちら★必読★
10・21広大反戦集会へ! 10・21には、なんと!全国学生に処分撤回署名を訴えている、法大生の倉岡さんが、広大キャンパスにやってきます!倉岡さんから広大生に向けたアピールを紹介します☆広大生のみなさん。 ついに学生がキャンパスから戦争を止めるときが来た!ということを呼びかけます。中国の領土問題をテコに菅政権が推し進める戦争政策に向かって、大学と学生存在と生き方が問われている時代です。「学生は政治的なことに関心ない」「反戦は大学でやることじゃない」-これが大学当局の学生観です。果たしてそうでしょうか?学生は「おもしろい」授業を選択する「自由」しかない存在なのでしょうか?当局や社会が決めた範囲内で決められたことしかできない存在なのでしょうか? 私は「しょうがない」という現状を行動でもって打ち破る闘い=反戦闘争、政治闘争の中で学生の無限の可能性とエネルギーを解き放つことができる!と法大闘争でつかんできました。それはヒロシマという地にある広島大学と広大生にこそ問われ求められていると思います。 10.21、法大から広大に行きます!ぜひお会いしましょう!魂と魂がぶつかる熱い議論を開始しましょう! 倉岡雅美 (法政大学人間環境学部3年、「停学1年」、全学連副委員長)(写真の真ん中) 10月21日(木)の昼休みはスペイン広場へ、4コマ後(16:30~)は総科K207に集まろう! つづきはこちら★必読★
今日の広大キャンパス! こんにちは。 今日も最高気温27℃・・・ということで、広大は暑かった!!昼間は、半袖でちょうどいい感じでした(*^^)v昼休みのスペイン広場!!昨日のアメリカ・オバマ政権下での臨界前核実験のニュースを受けて、今日さっそく、討論の輪ができました。●「イランや北朝鮮の核実験のことは批判しないんですか?」●「再び、日本がアジア侵略しようとしていることは、そうだと思う。」・・・など討論が活発に行われています。ほかにも・・・差し入れをいただきました。ありがとうございます!(*^_^*)明日は、法政大学で、10・21国際反戦デーの反戦企画として、10・15法大包囲デモが行われます!!法大ブログにも注目を! ↓↓↓3.14法大弾圧を許さない法大生の会
10月14日(木)本日の広大ビラ オバマ政権による米 核実験を広大生は許さない!<これはオバマの核戦争宣言だ!>11月過程における戦争の進行と推進会議日米合同軍事演習(釣魚台付近)米核実験 APEC首脳会議(横浜)G20(ソウル)広大生は国際連帯で戦争をとめる11・7労働者集会ー10・21広大反戦集会へ! 広大生のみなさん!10月13日付けで、多くの報道機関から、アメリカ・オバマ政権が9月15日に「臨海前核実験」を行っていたと報道されました。 絶対に許せません。オバマ大統領は、中国から尖閣列島を略奪するための「尖閣諸島奪還作戦」という名の日米合同軍事演習を11月に行おうとしていました。「中国軍を殲滅する」ことを目的として進めていたこの戦争に輪をかけて、さらに核兵器の使用も辞さない構えを示しています。絶対に阻止しなければなりません。 つづきはこちら★必読★
米が臨界前核実験 4年ぶり、オバマ政権下初 【ワシントン共同】 米政府が9月、核爆発を伴わない臨界前核実験を西部ネバダ州で実施していたことが12日分かった。ブッシュ政権下の2006年8月の前回実施から約4年ぶりで通算24回目だが「核兵器なき世界」の追求を掲げるオバマ政権下では初めて。反核団体などは、核軍縮に向けた国際的な取り組みに逆行すると批判している。 エネルギー省傘下の核安全保障局(NNSA)は、保有核兵器の有効性や保管上の安全性を検証するためのデータを得るのが目的と説明。北朝鮮やイランに核放棄を迫る一方で自国の核戦力は保持する米国の姿勢があらためて明確になり、一部国際社会からも非難を浴びそうだ。 NNSAによると「バッカス」と名付けられた今回の実験は、原爆開発で知られるニューメキシコ州の核開発研究機関ロスアラモス国立研究所が担当。9月15日夕、ネバダ州の地下約300メートルにある実験室で実施された。 高性能火薬を爆発させて衝撃波をプルトニウムに当て、核分裂連鎖反応が起きない範囲で反応や変化を調べた。実験は成功だったという。 バッカスは計3回の実験の1回目で、米政府は残り2回を11会計年度(10年10月~11年9月)の第1四半期と第2四半期に実施する計画。 つづきはこちら★必読★
10・10成田軍事空港絶対反対! 三里塚集会の報告 44年間、反戦・反権力・成田軍事空港建設絶対反対で闘う三里塚闘争へ行ってきました! 10月10日(日)、千葉県成田市三里塚で、小雨が降る中、1560人の労働者・学生・農民の大結集で集会が行われました。職場・大学キャンパスで、大学当局や資本と最先頭で闘う学生・青年労働者が集会を盛り上げ、牽引していました。主催の三里塚芝山連合空港反対同盟の共闘団体である中核派を代表して、全学連織田委員長が発言!!共同通信で報道「発着拡大は生活破壊と訴え 成田空港反対派が集会」 つづきはこちら★必読★